昨夜の記事は、
酔っぱらって書いたので、
誤字脱字でひどかったねえ。
修正しておきました(笑)
まあ、今夜も、酔っぱらってるんですけどね(笑)
今夜。
二課の営業のかたに誘われて、
珍しく、飲みに。
山中君とか、森山君とか。
最近は、安田課長とか。
二課にいるけど、一課の営業さんと仲がいい私。
でも、今夜は。
二課の白石さんとか、山本君とかに誘われて、
飲んできました。
もう、飲めるだけで嬉しい、みたいな。
まあ何というか。
べつに私じゃなくても、よかったような。
ただ、飲み会に、少し花を添えたような。
それでも。
ふだん、営業のかたが、
どんなことを考えているのか、
どんなことにやりがいを感じているのか、
どんなことに不満を感じているのか、
どんなことにモチベーションを見出しているのか、
よくわかった。
私たちと違い。
彼らは、
自分たちがこんなに苦労して、
日々、営業活動に従事していることに、
何らかの意義を求めているんだなあ、って、
そう思った。
そうしないと、俺ら、
日々、何でこんなに
苦労ばかりして、過ごしているんだろうって、
疑問を処理しきれないって。
彼らは、口々に、そう語ってた。
いつも、その日一日がああだこうだって、
一喜一憂している自分たちは、
まだまだ、甘ちゃんなんだなって、
そんなふうに感じた。
あとは、
好きな人いないの?とか、
気になる人いないのとか、
質問ぜめ。
かなりセクハラ近いこともあったと思うけど(笑)、
ご本人たち、あまり自覚なさそうで。
全部、お答えして対応しましたけれども(笑)
日々、知ることのない、
二課の営業のかたの、心の叫びを、
聞けただけでも、
有意義な時間だったと、
そんなふうに感じて、
家路に就いた。
