さて、反省会、開くよー!
皆さん、お手元にお酒用意できてるかなー(笑)
ブログ記事、肴に、まあ一杯やりましょう。
…てゆうかさ、とんでもない甲斐性無しの男だったな。
調子良くて、ええかっこしいで、何なんだよもう。
伯父さんは責められないけど、今度なんか奢ってよね(笑)
私は、最後のほうは、この男でもいいや、って思ったのは事実。
そこは否定しません。
もう少し若ければ、また違う選択になったとは、思うけど、
自分の年齢や置かれた環境を考えて、まずまずの妥協だったと思う。
と同時に、こちらもかなり譲歩しなきゃいけないんだなあ、
こんなそこそこの男で手を打たねばいけないんだなあ、って、
はっきり思った。
選り好みできるほど、私もね、上玉ではないですけどね(笑)
自分の心の中でだけでも、ウソでも自信持っていかなきゃ、って
思ってたんだけど。
今回、相手方に貯えがない、ってのは想定してなかった。
いい車乗ってたし、ごはん食べさせてくれたし。
だけど、会って数回で、相手方の経済状況なんて、
つっこんで聞けないよ、普通。
ましてや、借金はあるの? なんてね。
大企業にお勤め、ってわけでもなかったし。
もうさ、前も書いたけど、
恋愛じゃなくて、婚活は、同時進行OK!
あらためて痛感した。
いろんな男性と会って、吟味して、
比較検討して、経験積んで、
最終的に相手を決めれば。
それは、許される。許容範囲。
もちろん、男性側も、ね。
(次回に続きます)
