月曜おはよ。
ともあれ。
母の、肝いりの彼。
大きな問題はないけど。
どうよ、しかし(笑)
私よりいっこ上なんだよね。
どうにも、頼りないというか、何というか。
人見知りさんかな?(笑)
不安は不安だけど。
自分の置かれた状況を鑑みて。
まあ、このままステイ、かな。
この物件は(自分から)取りに行く、って、
営業の人がよく言ってるけど(笑)。
そんなふうな気持ちかな、現状は。
で。
次、いつ会おう。
てか、彼からアプローチしてくれるかな。
さて、
三月も下旬。
ここ最近、私たち営業事務は、
契約関係の書類作成に追われ。
営業さんは連日の納品ラッシュ。
一課のヘルプは今日は山中君が。
やっぱり、やれやれといった笑み浮かべ、
納品伝票を取りにきた。
「そっちも忙しいのに、ごめん山中さん。」
「何かごほうびがあるのかなあ。」
って、ひとりごとのように。
…この子、ごほうび好きねえ(笑)
「彼女も見てるよ!」
肩をたたいて、伝票を手渡す。
さらにヤレヤレ感のにじむ笑顔で、
手を振って一課に戻ってった。
だんだん、暖かくなってきて。
春ももうすぐだね。
いいこと、あっかなあ~。
待ってる。
